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2016-02-26 18:00

宿泊

森トラスト、5エリア初の外資系ホテル誘致

マリオットホテル
軽井沢・南紀白浜・富士山中湖・伊豆修善寺・琵琶湖5ホテルを「マリオットホテル」にリブランド
森トラストグループは、日本を代表する主要リゾート10エリアで展開する「ラフォーレホテルズ&リゾーツ」のうち、軽井沢(長野県)・南紀白浜(和歌山県)・山中湖(山梨県)・修善寺(静岡県)・琵琶湖(滋賀県)における5ホテルについて、マリオット・インターナショナルと、フラッグシップブランドのマリオットホテルにリブランドすることで合意した。この5エリアにおいては初の外資系ホテル進出となる。
5ホテルのエリア特性
リブランドを行う軽井沢・南紀白浜・富士山中湖・伊豆修善寺・琵琶湖の5ホテルは、1300年以上の歴史を持つ由緒ある温泉地や優美な風貌を持つ富士山や日本最大の湖、白砂のビーチや高原の緑に恵まれた景観に加え、文化遺産や語り継がれる歴史を持つ地にあり、国際基準の施設へと大規模リノベーションを計画推進していたホテルである。
マリオットホテルについて
マリオットホテルは、世界約500ヵ国に500軒のホテルリゾートを展開している。旅の進化、次世代の旅人にきらめく旅を提供する。全マリオットホテルはフリークエント・トラベラーの賞を受けたマリオット・リワードに参加してい。メンバーは宿泊に使った金額をホテルのポイントまたは航空会社のマイルに交換できる。

(画像はプレスリリースより)


外部リンク

PRTIMES プレスリリース
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000094.000006521.html
 

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